とくえ様の声

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ブログの影響力・店舗の影響力

確かに

それらは読み手の判断となる。

結局はお店に行けば答えはかならずある。

ブログに論調を展開しているものの文章の展開にもよるが、悪口と批評は異なる。

また、曲解している場合を除いてはその批評を鵜呑みにするものはいないはず。
まぁ、鵜呑みするなら最初からその店に興味がないわけで「どうでもいい記事」ということになる。

ブログは、不特定多数が見る媒体であることは間違いない。それはツイッターやMIXIにしても同じ。
ただ、店舗を構え、客商売することも不特定多数がサービスを享受するもしくはしようとしている点で同じ。

お店にせよ、従業員にせよ、商売でやっている=金もらっている=プロであるはず。
プロならばその行動や提供するものの品質が批評の対象にされるのは当たり前のこと。

「○○ちゃんが傷つくから言わないであげて」なんていうのはプロとしてはありえない。
そんなのがまかり通るのはせいぜい○○○業界ぐらいのもの。

この手の批評って、一般の人たちにとってはありがたい話のはず。興味を持ってくれていること、問題点を指摘してくれていること。

あとは、解決すればいいだけ。それでそのお客は満足して批評を辞める。場合によっては「良くなった」と書く。

「良くなった」は評判となる→客増える。

だと思うけどな。

書かれたくないなら、書いた人間に「書くな」というよりも「書かれた原因」を解消したほうが
本人はもちろんそのひと以外の潜在的な「書き手」の書く動機を失わせることになるのではと思うが。

まぁ、書かれないだけで「思われている」のは間違いないので。
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