とくえ様の声

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◆ポーカー◆ポーカーは「あれー」というゲーム

ポーカーはひとつのゲームのスパンが短い
ドローポーカーだったら1分かからないぐらい。
その中で物語を見せるのは難しい。

現実ノーリミットなら大きく動くときもあるが、開講予定のゲームは賭金が決められているリミットなので
1ハンドでいきなり破産することはない。

が、これを積み重ねると、結構大きな差になる

最近、「お試しか」などで食べている様子などを早回しにして放映することがあるようだが、ポーカーを同じように早回しで回してみると面白いのではないか。一つ一つの勝負の動きは小さくても気が付いた時に「あれ?」というぐらい差がついていたりする。いや、そんなに負けた印象ないんですけど、なぜか自分のチップはかわいそうなぐらい少なくて、相手のチップは山盛りみたいな。まぁ、そうなったら一つや2つのハンドでマイナスを解消することは不可能で、それで、負けを受け入れてテーブルから抜けれたらいいけど、一途の望みを掛けてゲームに居続けたりする。そしてもりかえすのか、傷口を更に広げるのか、自暴自棄になるのか、それは分からないが、その負けている状態でゲームをやり続けることもポーカーの大事な要素である。(トーナメントでは欠落しがちな要素)

 リミットこそお金をかけてやればいいと思う。現状の負けがこれぐらいで、このポットとったらどこまで上がって、コールするのにいくらかかって…という「リアル」な勘定ができてしまうので。まぁ、別に金賭けるなら上手いプレイをして貰う必要は全くないのだがw実際のところは金を払う以上の敗北感が襲い掛かってきそうだがw


 



 

 
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